個人撮影会 2022/08/14(日曜日)

熊橋なおこ
熊橋なおこ
熊橋なおこ

プロフィール

名 前 熊橋なおこ
生年月日
身 長 163cm
サイズ Eカップ♡
趣 味 カラオケ♡
料金
~パフィーニップル召しませ~
18,000円!
オプション
動画15分あたり1000円
+α(詳しくはスタッフまで)
※衣装持ち込み持ち帰りOK
撮影内容
ヌードポーズフリー
セッション
  • 6部 16:15~17:00 
    予約終了
  • 7部 17:15~18:00 
    予約終了
  • 8部 18:15~19:00 

プロフィール

とあるデパ地下の下着売り場の前……
“ねえ、あれ…”
“堂々としてるわねえ”
“や~ん、はいれないじゃない”
その視線の先にいるのは…はい、僕です。クリリン店長です。
いつも頑張っているジューシーのキャストの子たちに、
何か喜ばれるプレゼントはないか!と思いまして。
初めは「下着なんてもらって嬉しいのかな?自分で選びたいのじゃないかな?」
と思っていたのですが、キャストの娘たちに聞いてみたところ、
『知っている仲であれば嫌ではない』と聞きましたぞ。
そう聞いて勇んで飛び出てきたはいいが…
うう…女性客の視線が痛い…。
なんでも、男一人の飛び込みは警戒されるらしい。
どうしよう…どうしよう…。
『お客様、いかがされましたか?』
「えっと、女の子に下着のプレゼントを、と思って……」
『左様ですか……』
そこで気づいた。
この人、めっちゃ綺麗!レベル高い!
タイプで言ったら、元セクシー女優の上◯亜衣さん?それくらい飛び抜けている。
『ええと、男性一人ですよね…』
「やっぱ、だめですか…」
『……
……う~ん、じゃあ、こうしましょう!
今私と仲良くなったので、私に下着のプレゼントをしたくなった、と!』
「え?そんなのアリですか?」
『だって、女性に下着プレゼントしたいんですよね?』
「そうです、そうです」
『悩むより、飛べ!ですわ』
「そうか…。わかりました。え~と……」
『私、【熊橋なおこ】と申します』
「【なおこ】ちゃん、お願いします! (ぺこり)」
「そうか~カップ数だけじゃないのか…」
『そうですね。トップとアンダーの差も大事ですし、
極端な話、左右で胸の形は微妙に違うので、来てもらって試着を重ねてもらって、
購入して送ったほうがいいのですが…』
「相談してくる女性も多いんですね」
『ええ。たっくさん』
「それはそうと…」
『はい?』
「なんで試着室に、二人いるんでしょうか?」
『だって私達、イイ仲じゃないんでしたっけ?』
「仲良くなった、であってイイ仲かどうかは…」
『私…だめですかぁ…』
ギクッ
「いい…めっちゃ良い……」
『やったあ♡』
【熊橋なおこ】ちゃん、ノリはいいし、明るいし、お話が上手だし、良いことばっかり!
気も利くし、なんというか会話をしていて心地よい。
『じゃあ、試着しようかな』
「え?」
『はらり…』
でたーーー!
【熊橋なおこ】ちゃん、色白美肌、透明感ともっちり感を兼ね備えた肌!
グラドルも真っ青!ナイスなボディラインとくびれ!
おっぱいはロケットおっぱいで、乳輪がぷくっと盛り上がっている!
これって…ええと、そうだ思い出した!
“パフィーニップル”っていうやつだ!
エロイラストやエログラビアでそう書かれていたっけ!
お尻もしっかりと存在感があり、かつエロい。
あそこのヘアーがさわさわっと、僕の股間に触れる。
『クリリンさんに下着のプレゼントをしてもらう方が羨ましいわ……』
「いやいや…そんな仲ではないので……」
『嘘つき…』
「僕、ヌード撮影会の店長やっているんですよ」
『あら…?』
「そこの娘たちに贈ろうと思って」
『と、いうことは、私がそちらに所属すれば、
クリリンさんから下着を贈ってもらえるのね」
「え?……そう、なります、か、ね…」
『決めた』
「はい?」
『私、【なおこ】、アナタのヌード撮影会に所属します!』
「どえええええ!」
『モデルになると、こんなことはできなくなるのかしら』
ぎゅっ
「ああ…裸の【なおこ】ちゃんと狭い個室で抱き合ってる……」
『わたし、こういうエッチが大好きなの……
貸切風呂や露天風呂で二人っきりでするのとか……』
「ははは…そうですかあ…」
『あれ?なにか股間にあたっているわね… 食べちゃおっかな』
「きゃ~~~~」
しゃーーーーーっ!
“こら~~~~、アンタまたウチのランジェリーショップに店員のフリして入ってきたわね!”
『てへへ。 クリリン、じゃあ、また今度ね!』
「今度??」
こうして参加した【熊橋なおこ】ちゃん。
絶品ボディの持ち主で、カリスマ性があり、美人と可愛いを両方持っている。
まさにジューシー新橋の期待!
撮影会への意欲も満々で、癒やし系でもあります。
23 歳の逸材、【熊橋なおこ】ちゃんをよろしくお願いいたします!